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レガロホームが選ばれる 10のポイント

レガロホームが選ばれる10のポイント

その前に、少し自己紹介をさせてください。

はじめまして、レガロホーム代表の今川義康と申します。
私は、現在の外壁塗装専門店を始める前の24年間、住宅全般に携わっていました。
その間で手掛けた戸建住宅は約1000棟、かかわった職人さんは2万人以上になります。
建築業界ではトータルで30年になり、特に一般の住宅に関しては熟知しています。

ですから、住まいに関することはまるごとお答えできますし、お引き受けできます。

外壁塗装もただ塗り替えてキレイにするだけでなく、塗装の前にクラックや腐朽が構造に影響してないかを判定したり
問題がある部分があれば補修してから塗装に入るなど、表面的ではなく全体的に美しくすることができます。
また、たとえば塗装工事とあわせて、リビングの壁紙の貼り替えをしたり、水回りを直したりなども可能です。
さらに大きな増改築、リノベーションなども、もちろんお受けできます。

このように、塗装のついでに住まいの他の気になるところをチェックできたり直したりできる点は、お客さまにとっても
時間を有効に使えること、費用の節約につながるといった点も大きなメリットではないでしょうか。
また、実際に多くのかたに選んでいただけているポイントだと思っています。

しかし、そういった構造的な事や、見えない部分のトラブルを発見できてアドバイスができるのは、建物すべての
専門知識を持った建築士だけです
塗装業者や職人さんでは、専門外なので対応できないのです。

つまり、外壁塗装 + 建築士のアドバイス付き = レガロホームの外壁塗装とお考えください。

外側だけでなく、元から見ていき、問題があるところを直していく。
そして建物を安全に整えてからキレイにしていくのが私たちのリフォームです。
 

さらに、次のようなポイントがあります。

 

レガロホームが選ばれる 10 のポイント

1

お話しの中から、お客さまが本当にやりたい事をしっかりと見出しますので、工事が完成してからの

イメージが確認出来ます。

2

お客さまの立場でメリットとデメリットをお話しいたしますので、様々な考えを検討して間違いの

少ない判断が出来ます。

3

リフォーム内容とかかる金額を、打ち合わせの都度ご説明し、理解いただいてから次に進むため

後戻りすることがありません。

4

打ち合わせシートを使い、お客さまのご理解がなければ、進めない事になっておりますので

納得のいくまでご検討いただけます。

5 工事完了後の追加料金はありません。(契約後のご依頼分以外)
6

設計・工事監理を自社で行いますから、打ち合わせ内容が伝わらないなどの心配はございません。

何でも担当にお話しいただければ電話を回されるようなことはございません。

7

職人さんへは作業の都度、教育・指示を徹底しております。

タバコや私語などでいやな思いをさせません。

8 ご近所の環境配慮など、対策をしてから着工しますので、工事中お客さまが気を使わずに済みます。
9

仕上がりには一切の妥協はしません。大手ハウスメーカーやりフォーム会社の

厳しいチェックを通過してきたベテランの職人さんが担当します。

また、すべての塗装箇所をローラーとハケを使い、完全手作業で作業します。

10

どんな立地のお宅でも安心して依頼いただけるよう、最長10年の長期保証をご用意しております。

 

家のリフォームの中で、外壁塗装工事の費用は高額な部類に入ります。

しかし、面積が広い分、塗り替えをしたあとは家が生まれ変わったように本当にきれいになります。

” 家計の中から蓄えた大切なお金を使うのだから、絶対に失敗したくない。”

” せっかく塗装するなら美しさが長持ちするように、より質の高い内容”を提供してくれる業者に頼みたい。 ”

そして、” できるだけ安く済ませたい。”

そう思うのは当然です。

提示された価格に対し、高いと思うか安いと思うか、ひとによってとらえ方の違いもありますが

ここでは、塗装業者にもいろいろな形態がありますので、それぞれの形態ごとのメリット、デメリットを

お伝えしながら、費用のしくみと理由について、ご理解いただきたいと思います。

ハウスメーカー系

広告宣伝費をかけ、知名度を上げているので、だれもが知っている聞いたことがあるという会社が多いでしょう。
ネームバリューがあるため、安心感が高い点がメリットです。
しかし、広告宣伝費に加え、膨大な人件費も、各作業単価に上乗せさせてあるため、費用は高くなります。

大手リフォーム系

ハウスメーカーほど広告費はかけませんが、人件費やショールームなどの維持費がかかるので
費用は、やや高めです。
値引きなど希望を聞いてくれる柔軟性はありますが、担当する現場管理者が現場を掛け持ちしている
ことが多いので、いつも一つの現場にいるわけでなく不在のことが多いです。
必然的に一つの現場を管理する回数が少ないため、工期が遅れたり、品質チェックに不備があることがあります。

塗装職人系

すべて自分たちの手間と材料代で請け負うので、費用は安めです。
しかし、お客さまと直接の取引のため、場合にもよりますが、希望など言いたいことを言えなかったり、
ゆずってしまったり、あきらめたりとお客さま側が気を使うことが多いようです。
満足感より、気疲れしてしまうことがあるようです。

塗装専門店

塗装職人とお客さまのあいだに入る相談窓口のようなものです。
費用は塗装職人系よりは高めになりますが、広告費や人件費も必要最低限におさえた価格設定になっています。
お客さまの要望と予算などから、無駄のない最適なプランを提供でき、希望も職人と充分に打ち合わせして進めますのでお客さまに変な気を使わせることなく、安心してお待ちいただけます。ほかにも費用金額があまりにも違う場合、このような理由も見受けられます。 

価格が高い業者の特徴

 

  • 営業マンに高額な成功報酬を出している。
  • 1つの変更などでも、手続きに時間がかかり、工期が遅れる。

価格が安い業者の特徴

  • 少人数で経営している。
  • 安い請負の職人さんにまかせている。
  • 手の空いた地方業者にまかせている。
  • 手抜き工事をする。(考えたくありませんが・・)
  • 仕事を掛け持ち、工期を遅らせても自分のペースでやる。

いかがでしょうか。

費用に差が出てくるのも業者の形態に大きな理由があることがお分かりいただけると思います。
それぞれの形態にそれぞれのメリット、デメリットを考えながら、業者選びの参考にされてください。

 

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